FC2ブログ
 

2台のクーペと”四方山果無(よもやまはてなし)”World

今日の1枚(No.51)秋の空

立秋、空を見上げると絹雲が・・・。
青空2
でも、まだまだ暑い。
スポンサーサイト



PageTop
 

コメントコメント


管理者にだけ表示を許可する
 

黄昏る四方山さん
>空を見上げると
 「秋来ぬと 目には清かに見えねども 風の音にぞ 驚かれぬる」・・・ナンチャッテね。
 職場も電車もクルマも全部空調が効いていると季節の移ろいには鈍感になりがち。
 フト気がついて夜空を見上げると大きなお月様が煌々と輝いてました、秋ですな。

うんちく | URL | 2014年08月11日(Mon)02:02 [EDIT]


秋来ぬと・・・古今和歌集ですね。
風は風でも台風に今回はいじめられました。
でも、足止めを食らった神戸をそれなりに楽しんで来ました。(次の記事参照)
私も大きなお月さんを雲間ですが見る事が出来ました。

四方山果無 | URL | 2014年08月11日(Mon)03:50 [EDIT]


流石文学??おやぢの四方山さん
>古今和歌集ですね
 昔々その昔、授業が早めに終わると国文学部の彼女と京都で待ち合わせお寺巡りをしながら古今や万葉集の歌で盛り上がったものですよ(遠い目)。
 今でも時々夢に出て来るのですがね、夢に出て来る彼女は女子大生なのにワタシだけおやぢだったりして、思わず「ナンデヤネン(弩)」と?

>大きなお月さんを雲間ですが見る
 季節の変わり目を捉える感性は大事、徒然草の第百五十五段に面白いコトが書いて有ります。
 オマケで117段も笑えます。
 嗚呼!お互い高尚な趣味の持ち主ですな??ん?

うんちく | URL | 2014年08月11日(Mon)10:37 [EDIT]


うんちくさん
>今でも時々夢に出て来るのですがね・・・
先日、奥さんがいつものバレーボールに行って新しいメンバーに自己紹介したところ、もしかしてあんたの配偶者は○○君?と問われたという。帰ってきてその相手の名前を聞いたら・・・!!!何と、中学生の時に憧れていた同級生でした。あの可愛らしくて活発なコ、当然ながら自分の中では中学生の彼女しか思い浮かばない。随分変わっているだろうな・・・何て話を奥さんとしていたら、次のバレーの時に彼女に話をしたらしく、「お互いにイメージが壊れるから逢わないようにしましょうね」と言っていたとのこと。思い出は思い出だけの方がいいかもね。でも、彼女が私のフルネームを覚えていてくれたことを聞いた時は少々動揺しましたよ。

四方山果無 | URL | 2014年08月12日(Tue)06:04 [EDIT]