2台のクーペと”四方山果無(よもやまはてなし)”World

日々の逡巡、悩み、煩悩・・・自分は成長しているのか退廃しているのか・・・・

 突然昔の思い出をアップしたりして・・・・(一つ前の記事のことですが)、昨日はたまたま仕事上の打ち合わせもなく、”場合によっては休暇を取りたい”と先週はじめの職場での週間打ち合わせの時に伝えていたことを幸いに休暇を取り、日頃おろそかにしている自分の”生き方”について一日思っていたのでした。

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関空の思い出

(これは2009.3.10の記事です)

 KFEのMさんのお誘いで、関西空港の航空灯火の保守点検、修繕工事の見学に行った。

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稲や野菜の成長

 真夏のようなお天気です。もう梅雨は明けたのかな?
今日は朝から大豆を植える予定だったのですが、昨日、職場の退職者の送別会があり、しこたま飲んでしまい二日酔い状態です。朝起きるとお日様は空高く昇り、真夏のような炎天下ではとても作業ができません。また明日にでも・・・。
 田植えをして2週間。植えた直後はヒョロヒョロしていた苗も今はずいぶん丈夫そうになっています。水田に占める緑の部分がずいぶん広がったように見えます。
稲の生長1 稲の生長2
畑を覗くと、スイカやトマト、キュウリ、ピーマンが出来ていました。
suika.jpg トマト キュウリ ピーマン
サトイモもずいぶん元気です。
サトイモ
畑にはこのほかに、父親が知らない間に植えたゴヤ、インゲン豆、サツマイモ、ニラなどがあり、元気に成長中です。野菜農家はとっても大変な労働だと聞きます。(稲作りは田植え、稲刈り以外は案外楽)でも、たくさん作らない家庭菜園程度であれば、案外いい趣味かも知れません。

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117クーペのECUをさわった

3週間ほど前、わが117クーペキツネ号が土砂降りの雨の中、名神尼崎インターを降りた所で止まってしまった。セルは回るけど一向にエンジンが再起動する気配はなく、たまたま道路も2車線であったため、開き直ってJAFを呼ぶことにした。JAFに加入してもう30年、その間に利用したのは4回だけ。バッテリー上がり1回、父親の車のカギ閉じこめ1回、友人の車のカギ閉じこめ1回、そして丹後半島の山道で、対向車が側溝に落輪したのを発見したためそれで1回。自分の為に利用したのはなんと神鍋スキー場でのバッテリー上がり1回切りなのですね。なんと幸運が続いたことでしょうか!ということで、今回が実質2回目となるところでした。しかし、JAFは到着までに40分ほどかかるとのことで、どのみち外は土砂降りでそとへ出てボンネットを開けるわけにも行かず、定期的にセルモーターを回していたらなんとエンジンがかかってしまったんですよ。急いでJAFにその旨を連絡し、キャンセルして自走で伊丹の「スピードウェル」まで走行し、クーラーのガスチャージと共に原因をY本さん(お兄さん)に見てもらったのです。しかし、しかし現象は再現せず、その日は無事に自宅まで帰れたのでした。翌週の「いすゞ117クーペオーナーズクラブ」のイベントで能登へ行く時は流石に不安もあり、”キツネ号”では行きませんでしたが、このまま放置しても原因も分からないため、不安が残ったままとなってしまいます。そこで、とりあえず、クラブ員の方々の過去の障害及びその原因を思い起こしながら、同じ場所をさわってみようと思ったわけです。
まず、最初に触ったのがECUのはんだ付け補強です。
これはクラブの関西支部長である"I"さん他何名かが経験された症状です。
12.銘板 13.綺麗な接点
私の117クーペは1980年式PA96XGですからツインカムです。銘板の標記が"WE"とあるのが適合するECUです。ECUの上面には35ピンのコネクタがあります。外してみると接点はとても綺麗です。
14.異常なし1 15.異常なし2 16.異常なし3 17.異常なし4
 内部にはベークライトの両面基板が2枚あります。一見してもハンダの割れや剥がれは見あたりません。顔を近づけて詳細に見てもハンダ付け状態はきわめて良好のように見えます。部品搭載面もきわめて良好ですねー、電子機器の寿命を左右する電解コンデンサはつかわれておりません。その替わりに高価なタンタルコンデンサがつかわれていました。ICは全て日立製でした。117クーペの電装品はほとんどが日立のようですね。
 トランジスタは2SA833と2SC1388の2種類のみでしたね。あと、パワートランジスタが1個2SD412でした。
 こんなに綺麗なハンダ付けの状態なので、これを補強すべきかどうかずいぶん思案しましたが、折角車から外したことなので、とりあえず片面をやってみることにしました。
18.ハンダ修復 19.ハンダ修復
 やりかけて見るとこれがなかなか難しい。23WのIC用の先の細いハンダ鏝を使ってやったのですが、プリントパターンの上に乗っているハンダを溶かすと抵抗やコンデンサの足からハンダがはじかれてかえって接触不良になってしまいそうです。とりあえず、錫60%の従来のハンダを盛って行きます。しかし、たくさんの箇所があって段々嫌気がさしてきます。1枚が終わるのに1時間30分近くもかかってしまいました。(もーいや!)
20.修復完了 21.修復完了詳細
これが、補強後の姿ですが、あんまり綺麗とはいえませんねー。なんだか”テンプラハンダ”をつけているような雰囲気です。(恥ずかしい)
1枚完成したら、とりあえず基板面の清掃を行い、ビス6本でシャーシに固定し、ケースに収容します。夕方、奥さんから買い物をたのまれていたので早速ECUを仮に取り付けて試運転。我がクーペは何事もなく動きましたとさ。

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カルマンギア復活プロジェクト(その39)ステアリングダンパーのレストア

 久しぶりのカルマンネタです。ホントはもっと先行してやること、例えば、ボディの台車作成とか、補強ブレース入れとか、シャーシへのフロアパン溶接とか・・・・があるんだけど、その日のやる気の度合いによって、今日は、楽な作業とか、今日は頑張るぞ!とかの波があるもので・・・、で、今日は楽な作業ということで、ステアリングダンパーのレストアを行った。元来RRのフォルクスワーゲンのこと。フロント側が荷重が少ないため、ステアリングが軽いのか、ステアリングダンパーが付いているのだ。機構はオイルを使ったショックアブソーバーと同じような物。
7.ダンパーの位置 8.ダンパーの位置
このような場所に着いていました。
外したのがこちら。ブラジル製でしたので、”たま”がカリフォルニアへ連れていかれた後に交換されたもののようです。なかなか”たま”は国際色が濃ゆいですね。
1.ダンパー 2.ブラジル製 3.ラッパのマーク
この塗装を剥がし、脱脂して再度塗装をするのです。
3.塗装を剥いで 4.塗装中
そして塗装完了したのがこれ。どうです?綺麗になったでしょう?でもよく見てみるとお分かりのようにダンパーのピストンの軸が錆びています。耐水ペーパーで磨いたのですが、平坦に成るわけも無く、果たして使うべきか交換すべきか?オイルは抜けていないし、それなりの抵抗もあるので、使えないものでは無いとおもうけど・・・・?
ま、もっと程度のよいものが入手出来ればお蔵入りでしょうね。
6.縮めた所 5.レストア完了

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映画「若者たち」

 太郎(田中邦衛)、次郎(橋本功)、三郎(山本圭)、オリエ(佐藤オリエ)、末吉(松山省二)1960年代後半、両親を失った5人兄弟が喧嘩しながらも、懸命に生きていく姿を現した映画。「山田洋次監督が選んだ日本の名作100本 (家族編)」の1本としてBSで放映されたもの。

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田植え完了!

 昨日、無事田植えが終わりました。
この機械は2年目。乗って田植えが出来るのでラクチンなのですが、3輪車であり、その独特のハンドリングには慣れるまで時間がかかります。
1.機会
植え終わった後です。なかなか真っ直ぐにはなりません。
2.完了
ハンドルの前にポールを立て、遠くの物を目標にしようと試みてはみたもののなかなか真っ直ぐには植えられませんねー。
3.途中
でも、ま、苗どうしが等間隔に植えられておれば、多少蛇行していても問題は無いでしょう。(刈り取りの時に多少は蛇行しますが、コンバインは基本的には自動方向制御なので問題は無い。)
4.kannryou 2
201106130533363e4kope.jpg 6.手伝ってくれる息子
今年は高校生の息子に手伝ってもらった。機械の運転方法を教え込んでおけば、来年から楽出来るだろうと思った次第。本人は楽しそうに運転していました。
 田植えは幸い、雨に遭わずに済みましたが、その後”補植”という作業があります。機械だけでは水田の隅っこが植えられません。また、水田の形がいびつなため、隙間があいたり、二重に植えざるを得ない場所とかが出てきます。それらを整えるのです。苗をつかんで、水田の中を歩き補植していく作業は結構疲れますね。おまけに、午後からは雨が降ってきたのでカッパを着ての作業です。17時前には終わりましたがもうヘロヘロでした。

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”しろかき”をした

 朝から雨模様の中、”しろかき”を行った。これは田植えの前に水田表面を柔らかく、かつ平坦にして、田植えをしやすくするための作業(だと私は認識しているんですが、ちがっていたらご指摘ください)である。
1.用水路 2.引き入れの水路
 まず、前日から水田に水を引き込む。加古川から取水され、農業用水路を流れてきた水は分岐が繰り返され、我が家の水田近くになると、こんな細い水路になる。写真左は農業用水路(幅約30センチ)、右は我が家の水田に水を引き入れるための水路(幅約20センチ)。
3.フォーメーション1 4.フォーメーション2 5.フォーメーション変更
水を引く方法は、農業用水路を堰き止め、我が家の水路に水が入るようにする(写真左)。水が水田一杯に入り、それ以上入れなくてよくなったら、浸透分を補給するだけでよいため、農業用水路中に石を置き、少し堰上げるようにして導水する(写真中)。引き入れる水の量を調整するためにはこの石のフォーメーションを変えて水量を調整するのだ。父親にいろんなフォーメーションを教えられる。しかしなんと原始的な方法か!
6.トラクタ準備 7.トラクタ準備均し板 8.装着後
”しろかき”前にトラクタの準備をする。
まず、土を耕起する爪がくるくるまわっている部分(これをロータリーと言うらしい)の左右にある車輪の軸を伸ばし、ロータリーがあまり深く土を耕さないようにする。そして、真ん中の写真にある、櫛状の鉄の板をロータリーの後ろに装着する。この板が水田の表面を均して行くのである。これの装着は結構重く一人では大変な作業なのだ。
9.作業前 11.作業中 10.出来上がり
雨が降ったり止んだりの中、水が入った水田(写真左)を”しろかき”してゆく(写真中)トラクタは土砂を撹拌しつつ、鉄板で均して行く作業をしているのだが、仕上がりは右のようになる。水田全体が均等に均されて凹凸が無くなり水面下となっているのだ。うまく”しろかき”しようとすれば、入れる水の量が重要で、少なすぎるとトラクタに負荷がかかり、うまく行かない。また多すぎると、平坦になっているかどうかが解らない。水田の表面積の半分くらいが露出している状態まで水を入れればちょうど良いようだ。
12.約20センチになった苗
午前中に3カ所ある水田の”しろかき”は無事終了。水田の一部を区切って”苗代”を作り、育てていた苗も”しろかき”のため、一度引き上げる。約20センチまで成長した苗は、植えるには十分な大きさだとのこと。明日は田植えだ。

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昭和博物館にて

 5月末、「いすゞ117クーペオーナーズクラブ」のミーティングで石川県は能登半島の真ん中当たりにある和倉温泉に行って来ました。宿泊地にほど近い所に「昭和博物館」というのを見つけたのでちょっと寄ってきました。
1.正面 2.チャノマ
昭和の時代が今や博物館に展示される内容になるなんて・・・・。と、昭和の真ん中当たりに生まれた私としては感慨深い?ものがありました。しかし、63年もの年月をひとくくりにするのはやはり無理もあり、1世紀の半分くらいの歴史の歩みをたまたま、日本特有の年の数え方を引用して博物館のネーミングとした・・・と考えるべきだと思いますね。
上の2枚目の写真は「昭和のチャノマ」というシチュエィションですが、拡大してじっと見てみてください。若干違和感のある情景でしょ?
3.真空管の宣伝
さて、うんつくさんほどではないのですが、かつて”ロクタル管的挫折少年”であった私が引き留められたホロー看板。単なる1電子部品の宣伝にホーロー看板を製作していた時代があったんですね!驚きでした。
4.カメラ
次に目をひいたのはこれ!ここに並んでいるカメラの名前を全部言えれば、あなたはりっぱな”カメラヲタク”です。さすがに私は二眼レフは解りませんでした。coupeisuzuさん、わかりますか?
ひとつショックだったのは、私が現役で使っているカメラがこの中にあったことです。
5.立ち飲み屋 6.駄菓子屋 12.ビー玉
左端の写真は”立ち飲み屋”私はこのころは子供でしたので立ち飲みしていた訳ではないのですが、駄菓子を買ってもらうのを目的に仕事帰りの祖父を、最寄りの国鉄の駅の近くにあった立ち飲み屋まで迎えに行ったものでした。古い記憶をたどると確かにこんな風景でしたよ。
真ん中の写真は”駄菓子屋”です。以前の”ちびまる子ちゃん”に出てくるシーンですね。これは昔馴染みのある風景ですね。駄菓子やオモチャがたくさんあります。ご同輩の皆様、これも拡大して眺めてみてください。懐かしいオモチャがありますよ。
7.インベーダーゲーム
ずいぶん年は下って私が学生時代に流行ったこれ!毎日喫茶店でコーヒー代の2倍はつぎ込んで没頭していたゲーム機です。当時はホントにバカでした。
8.映画の看板 9.ドリスデイ 10.吉永小百合
この辺りの映画の看板や女優さんは、私の世代より少し上ですね。右の写真のような”プロマイド”という写真の束が売られていたんですね。モノクロ写真でしかもセピア色に変色しているところなんかなかなか雰囲気があります。袋の中身を見てみたいものです。
この吉永小百合さん、少し前にシャープのCMに出ていましたが、ずっと後になって「キューポラのある街」というモノクロ映画を見ました。若い頃は楚々としてとってもかわいらしい人でした。(今も美しいですが)
前後しますが、真ん中のドリス・ディさんは、私、古いジャズのファンでして、今でもときたま彼女の歌声を聞いています。
11.アラレちゃん
これは私の世代ですね!でも、アラレちゃんが博物館にあるなんて・・・・自分も歳とったんでしょうね。
63年プラスアルファという長い期間を対象とした収蔵物であり、多分に蒐集癖的雰囲気もありますが、この時代に生きていた自分記憶の底に多少残っている思い出の品々、そんな物をあらためて見ることが出来るという点ではなかなか興味深い所でした。
お近くへ行かれた際には寄ってみるのも面白いかも。(JAF割引で¥600-です)

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コンデンサ購入

 先日友人に頼まれたスピーカ用のコンデンサが来た。自分はオーディオの”神懸かり”的部分は全く解らないのだけど、どうやら友人は驚異的な聴覚を持っているようだ。ネットワークの定数を切り替えるロータリースイッチの接点を清掃しただけで、ずいぶん音が替わったという。だから、劣化しているであろうコンデンサも是非とも交換してみたいとのことであったのだ。ロータリースイッチの接点はともかく、コンデンサを交換することによって、音が変わることは想像出来る。さて、どれだけ変わるのか?聞いてみたい気持ちも少しある。
コンデンサ2 コンデンサ3

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野菜畑の状況

 最近はあんまり車ネタが無く、農業ネタばっかりになってきました。
1.ピーマン 2.ナス 3.ミニトマト
ピーマン、ナス、ミニトマトです。ナスやトマトはもう実がなっていますね。高さ50センチ位になりました。
4.サトイモ1 5.サトイモ2
こちらはサトイモ。最初は芽が出るか危ぶんでいましたが、見事に出ました。今日はこれから、畝の肩を削り、施肥及び土寄せをします。
6.サツマイモ 7.ウリ 8.スイカ

サツマイモ、ウリ、スイカも成長しています。ウリやスイカの畝の下には藁やソラマメの茎などを敷いています。
9.花
菜園の隅には綺麗な花も咲いています。
1.じゃがいも畑 2.ジャガイモ大きくなった。 3.ジャガイモの成長
こちらはジャガイモの成長の過程です。4月の始めに植えたジャガイモは途中施肥をして、現在は右の写真のようになりました。来週は収穫の予定です。はたしておおきくなっているかどうか?

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田植え準備

 昨日は休暇を取り田植えの準備を行った。田植えは来週の日曜日。
1.タマネギの収穫 2.ジャガイモの成長
水田にはジャガイモやタマネギが植えられている。まずタマネギは全部収穫。ジャガイモは今年は植えた時寒かったので今だ成長途中。そのため、来週の田植えの直前まで置いておく事にする。
3.稲の苗 4.稲の苗1
稲の苗はずいぶん大きくなりました。10センチくらいか?みんな均等に綺麗に生えそろっています。
5.トラクタの爪前 6.トラクタの爪後
田植えの前には水田に水を入れ、”しろかき”という作業をします。これは、水田の土を柔らかくして、十分水を含ませることで、田植えの時に苗がうまく土に刺さるようにするためです。そしてその前には”平すき”といって、今まで畝が連なっていた水田を平坦にする作業です。これにはトラクタに引かれる耕耘のロータリーの”爪”を付け替えます。耕耘部の爪は、湾曲しており、その湾曲を中央にすべて向けると、耕耘幅の中央に土が集まります。反対に、湾曲を内外交互に付け替えると、平坦になるのです。写真で違いがわかりますかね?
7.外した爪左 8.爪を外した所お 9.左右の比較
この爪、写真を見たらわかるように、中央部で継いであります。湾曲した外側に硬度の高い鉄がつかわれているのです。耕作面積にもよりますが、爪の寿命はだいたい3年くらいとのこと。
10.同じ方向 11.違う方向
これが爪を入れ替えた所。左は同一方向、右は交互に装着しています。さて、その効果の違いは・・・?
12.平すき前1 13.平すき前2 14.平すき後1 15.平すき後2
以前耕起した畝が、今回”平すき”したため少し平坦になっているでしょ。
16.手伝ってくれる息子
この日は全ての水田の耕起、農業水路の掃除、肥料播き等をしました。中でも一番大変な仕事が、トラクタで水田の隅に寄せられた土を少し内側のへこんだ所へ戻す仕事です。大変なので息子が手伝ってくれました。
17.仕上げの肥料播き
最後の仕事の肥料播きの時にはもうヘロヘロ。とりあえずこれで来週田植えが出来そうです。

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