2台のクーペと”四方山果無(よもやまはてなし)”World

書評「東京島」(桐野夏生)

桐野夏生の漂流物。世界1周のクルーザーによる航海中にフィリピンの近くで遭難した清子とその配偶者。その島に与那国島から、きつい労働に嫌気がさして逃げ出して来たプータローたちも遭難してたどり着く。
東京島

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梅満開

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自宅の梅が満開です。
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かなり遅いですが、毎年うちの梅は遅いのです。
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ロングワイヤーアンテナを張りました。
東北方面のニュースを聞いています。
被害に遭われた方へのお見舞いと、なくなられた方のご冥福をお祈りします。

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