
(これは9月8日の記事です)
なかなか魅力的なタイトルです。

いったいどんな本が歴史を変えたのだろう?
掲載されているのは・・・・
「イーリアスとオデッセイアー」(ホーメロス)、「論語」、「国家」(プラトン)、「コーラン」、「アラビアンナイト」、「神曲」(ダンテ)、「君主論」(マキャベリ)、「国富論」(アダム・スミス)、「資本論」(マルクス)、「罪と罰」(ドストエフスキー)・・・・等等。
おー、なるほどとうなずけるものが多い。

馴染みのものとしては「アラビアンナイト」、「ドン・キホーテ」(セルバンテス)、「失楽園」(ミルトン)、「ガリバー旅行記」(スウィフト)、「白鯨」(メルビル)、「ウォールデン」(ソロー)、「種の起源」(ダ―ウイン)、「アンネの日記」(アンネ・フランク)、「沈黙の春」(レイチェル・カーソン)。
新しいものとしては、「ホーキング、宇宙を語る」(ホ-キング)、「悪魔の詩」(サルマン・ラシュディ)「ハリーポッターと賢者の石」(ローリング)なんかも紹介されている。
唯一日本人の手になる作品は「源氏物語」(紫式部)のみでした💦
著者は”スコット・クリスチャンソン”と”コリン・ソルター”という方(すみませんよく知りません)
解説文を読んでいるだけで読んだことのない本には興味が湧いてきます。
2019年発行の比較的新しい本です。
「人間の権利」(トマス・ペイン)この本の解説に触発されて買っちゃいました💦
感化されやすいタイプなのです。
なかなか魅力的なタイトルです。

いったいどんな本が歴史を変えたのだろう?
掲載されているのは・・・・
「イーリアスとオデッセイアー」(ホーメロス)、「論語」、「国家」(プラトン)、「コーラン」、「アラビアンナイト」、「神曲」(ダンテ)、「君主論」(マキャベリ)、「国富論」(アダム・スミス)、「資本論」(マルクス)、「罪と罰」(ドストエフスキー)・・・・等等。
おー、なるほどとうなずけるものが多い。

馴染みのものとしては「アラビアンナイト」、「ドン・キホーテ」(セルバンテス)、「失楽園」(ミルトン)、「ガリバー旅行記」(スウィフト)、「白鯨」(メルビル)、「ウォールデン」(ソロー)、「種の起源」(ダ―ウイン)、「アンネの日記」(アンネ・フランク)、「沈黙の春」(レイチェル・カーソン)。
新しいものとしては、「ホーキング、宇宙を語る」(ホ-キング)、「悪魔の詩」(サルマン・ラシュディ)「ハリーポッターと賢者の石」(ローリング)なんかも紹介されている。
唯一日本人の手になる作品は「源氏物語」(紫式部)のみでした💦
著者は”スコット・クリスチャンソン”と”コリン・ソルター”という方(すみませんよく知りません)
解説文を読んでいるだけで読んだことのない本には興味が湧いてきます。
2019年発行の比較的新しい本です。
「人間の権利」(トマス・ペイン)この本の解説に触発されて買っちゃいました💦
感化されやすいタイプなのです。
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