2台のクーペと”四方山果無(よもやまはてなし)”World

花の季節です。

赤いツバキ
赤いツバキ
白いツバキ
白いツバキ
フリルのあるツバキ
フレアのツバキ
ツバキが花盛り。他にもスズラン
スズラン
ハナミズキ
ハナミズキ
夥しいナルコユリが芽を出した。
ナルコユリ
シランも
シラン
エビネも
エビネ
テッポウ虫が入り、もうダメだと思っていたカエデが若葉を出してくれた。嬉しい。
カエデ
そしてヤマボウシも若葉がたくさん。
ヤマボウシ
まさに花と若葉、若芽の季節です。
水溝掃除
植物達の成育と共に農業もスタートです。手始めに水路の草刈と清掃をしました。

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倉庫の片づけ

(これは3月17日の記事です)
最近倉庫付いている。
先日、倉庫の屋根の隙間を詰めてもらった。工事は外側から二次製品のウレタンを詰めたのだが、元々は内部からスプレー缶状の発泡ウレタンを詰めるべく、壁周辺の収蔵物を部屋の中央付近に積んでおいたのだが、これを片づけた。
完了
居住も長くなると物が一杯増える。農業倉庫なのだから農機具や資材が主な収蔵物なのであるが、ストーブや扇風機などの季節物や花器や置物などのがらくた。そして一番多いのが117クーペとカルマンギアの部品である。車はバラすとこんなにかさばるものなのか・・・と絶句するほどの量になる。部品ごとに段ボール箱に収納しているから余計に場所をとるのかも知れない。
完了2
ということで、息子に手伝ってもらい物は何とか元に戻すことが出来、スペースも空いた。こんなの一人ではとても出来ない作業である。息子に感謝!
で、空いたスペースは何をするかというと卓球台を置く予定♪奥さんの以前からの要望だったので、何とかスペースが確保出来て良かった。

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倉庫の隙間を詰めた

(これは3月13日の記事です)
長年の懸案がひとつ解決した。
コピー ~ 足場
それは農業倉庫の屋根の隙間を詰める事。
コピー ~ 屋根
このスレート屋根の奥に隙間がある。夏場の高温を緩和するための空気抜き・・・という話もあるが、じつは此処にはずっと以前からヒヨドリが巣を作っており、毎年初夏には”かしましい”事ハンパでない。さらに倉庫周辺はフンだらけになるし、室内に迷い込んでくる鳥を追い出すのに大わらわなのだ。当然、室内においてある物にもいっぱいフン爆弾がおとされているのである。更に悪い事には、数日倉庫に入らないと、迷い込んだヒヨドリが倉庫の中でお亡くなりになっているのだ。
コピー ~ 詰め物
奥に見えるのがウレタンの間詰め材。(二次製品)それをトタン板で押さえてもらっている。
この半円形の隙間一つ一つがかつてはヒヨドリの巣になっており、まさにアパート状態。毎年ここで育ったヒヨドリがまた次の年、また次の年と帰ってきてどんどん家族が増えたのだろう。だからおそらく此処に住んでいるヒヨドリはほとんどが親族だったりして・・・
あー、これでもうこれからヒヨドリに悩ませられる事は無いだろう。本当にホッとしているのである。タカモクさんありがとうございました。

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ようやく春ですね。

暖かくなったと思ったらまた寒くなったり、
梅1
梅が咲きました。
サンシュユ
サンシュユももう少し、
水仙
水仙は少々くたびれ気味に、
菜
ほったらかしのチンゲンサイからは菜の花が、あと3週間で新年度です。

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立命館大学へ

(2月22日の記事です)
遅ればせながらリクルートで近隣大学をまわっている。
母校の立命館大学へも(キャンパスの場所は変わりましたが)
南草津駅
南草津駅は新快速も止まる。
比叡山
遠くには比叡山もチラリと・・・

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